MATSU BLOG
松坂屋の旬の情報を発信!松坂屋公式応援サポーターdelaのブログも必見♪

 2018.03.23

ねこの京都 岩合光昭写真展

3/21(水・祝)→4/2(月)

本館7階 大催事場

こんにちは!松ブロライターのきむにいこと、
喜邑雄一(きむらゆういち)です。

今回は本館7階・大催事場で開催中の、
『ねこの京都 岩合光昭写真展』をご紹介します。

動物写真家の岩合光昭さんが、1年以上をかけて
京都のねこを撮影してきました。

ねこを通して見た京都を、
「春」「夏」「秋」「冬」の4章構成で展開します。

”ねこを通して京都を見る。

 京都の風土に生きるねこを撮影していたら、
 
 いつの間にか、敷居が高いと思っていたはずのこの都が、
 心地よくなっていた。

 彼らの生き様が古の都の文化を息づかせる。
 
 そう、ここはねこが案内してくれた「ねこの京都」”


岩合光昭さんからのメッセージです。

写真展が始まった日に取材をさせて頂いたのですが、
すでに長蛇の列!!

京都好きの方、ねこ好きの方、小さなお子さんから
大人まで多くの方々で賑わっていました。

会場にはフォトスポットも。
ネコの小道具を使って、ぜひ写真を撮ってみてくださいね。

本展では、岩合光昭さんが厳選した約180点の作品を一堂に展覧し、
京都で出会った印象深いねこに焦点を当て、そのエピソードを紹介します。


岩合光昭プロフィール

1950年東京生まれ。地球上のあらゆる地域をフィールドに活躍する動物写真家。その美しく、想像力をかきたてる作品は世界的に高く評価されている。一方で、身近なネコを40年以上ライフワークとして撮り続けている。2012年からNHK BSプレミアム「岩合光昭の世界ネコ歩き」の番組撮影を開始。著書に『ねこ』『ねこ歩き』『ネコライオン』『岩合光昭の世界ネコ歩き』『ふるさとのねこ』『ねこのとけい』『ねこ科』『とらねこ』『ねこの京都』などがある。


インフォメーション

ねこの京都 岩合光昭写真展
3/21(水・祝)→4/2(月)
本館7階 大催事場


■会場
松坂屋名古屋店 本館7階 大催事場

■開場時間
10時~19時30分 ※最終日は17時閉場
(入場はいずれも30分前まで)

■入場料
一般 800円(600円)
中・高・大生 600円(400円)
〈小学生以下無料〉
※表示は税込価格
※( )内は前売料金


主催:東海テレビ放送
協賛:オリンパス株式会社
企画協力:株式会社NHKエンタープライズ
協力:株式会社堀内カラー、株式会社フレームマン
企画制作:クレヴィス


あなたのネコちゃん写真大募集

あなたの愛ネコちゃんの写真を本館7階大催事場へお持ちください。お持ちいただいた写真を会場内に展示させていただきます。

◎募集期間:3月21日(水・祝)〜31日(土)
◎受付場所:「ねこの京都 岩合光昭 写真展」会場
◎展示期間:3月22日(木)〜4月2日(月) ※最終日は17時閉場
応募写真サイズ:L判(約9×13㎝)

※展示はお預かりした翌日からとなります。(会場入口付近)
※人物の写りこまない猫だけの写真を対象とさせていただきます。
※写真はご返却いたしませんのでご了承ください。
※応募多数の場合はほかの場所での展示となります。


ねこグッズマーケット

岩合光昭写真集やオリジナルプリント、オリジナルグッズなど、展覧会限定商品約100種類を含め、約2000種類のねこグッズが大集合。

※会期中、「ねこグッズマーケット」にて税込1,000円以上お買いあげのお客様各日先着300名様に「ネコ型しおり」プレゼント。


LINE@友だち登録でプレゼント


ライター紹介

喜邑雄一(きむにい) Kimura Yuichi (演出家)

1979年名古屋生まれ S-DREAMの映像ディレクターとして、
イベント演出や、ミュージックビデオ、企業紹介やテレビCM等の企画制作を担当。
芸能人や大手企業の映像制作・演出も手掛ける。
アイドルユニット「dela(デラ)」の映像・プロモーション担当。

喜邑雄一Twitter


※掲載商品は数に限りがございます。品切れの際はご容赦ください。
※価格は掲載時の消費税を含む総額表示となっております。(一部本体価格表記のものもございます。)消費税変更の際は掲載商品の価格も変更になりますのでご了承ください。

※掲載商品は数に限りがございます。品切れの際はご容赦ください。
※価格は掲載時の消費税を含む総額表示となっております。(一部本体価格表記のものもございます。)消費税変更の際は掲載商品の価格も変更になりますのでご了承ください。

MATSUZAKAYA BLOG/松坂屋ブログ
名古屋の美少女ユニットdelaと、ライター青木が松坂屋の気になる情報を発信!

もっと見る