MATSU BLOG
名古屋の美少女ユニットdelaと、ライター青木が松坂屋の気になる情報を発信!

 2017.08.25

<ギメル>Four Seasons of Gimel展/<IWC>ダ・ヴィンチ・パーペチュアル・カレンダー・クロノグラフ

本館7階、北館5階

ライター青木が北館5階より耳寄り情報をお届けいたします( ´▽`*)


<ギメル>フェア 秋支度Weeks

9月9日(土)から始まるFour Seasons of Gimel展に先駆けて、店頭では9月6日(水)より<ギメル>フェアを開催いたします。

身に付ける人が主役であり、その身に付けた人を引き立てることが大前提として考える芦屋発のジュエリーブランドギメル。

卓越したクラフトマンシップによりギメルのジュエリーは誕生します。

<ギメル>フェア
■期間:2017年9月6日(水)→19日(火)
■場所:北館5階宝飾売り場


Four Seasons of Gimel 美の軌跡”神は細部に宿る”

1980年から現在までの作品約500点を展示する回顧展を南館7階松坂屋美術館にて開催いたします。

ダイヤモンドをふんだんに散りばめ、天の川をイメージした秘蔵のアクリル製のドアや、実際に職人が使用している作業机や工具、アトリエを囲む風景、ギメル社から持ち込んだBechsteinのピアノなどギメルの全てをご覧いただけるとのことです。

ジュエリーに親しみのない方や、ギメルをまだご存じない方でも楽しんでいただける内容です。

是非お越しください!!


<ギメル>Four Seasons of Gimel 展
会 期:9月9日(土)-9月17日(日)
場 所:松坂屋美術館
    名古屋市中区栄三丁目16番1号 松坂屋名古屋店 南館7F
入館料:一般900円 高・大生700円 中学生以下無料

詳細はこちら


<IWC>ダ・ヴィンチ・パーペチュアル・カレンダー・クロノグラフ

搭載された新開発のIWC自社製キャリバー89630は、クロノグラフのダブルカウンターと、クルト・クラウスが開発したムーンフェイズシステムを統合し、IWCでは初めて両機能を1つのサブダイヤルに表示することに成功しました。

直径わずか3mmの月は、ダークブルーで表された「夜空」の定位置から動かず、文字盤の裏に設けられたムーンフェイズ表示ディスクが月の影とその満ち欠けを表します。

実際の月の満ち欠けと表示との間に生じる差が、577.5年間にたった1日分と言う正確さです。

センターから伸びる青いクロノグラフ秒針を使って、4分の1秒という精度でタイムを計測することができます。

また、フライバック機能の搭載により、たった一つの操作で計測中のタイムを瞬時にリセットし、次の計測を開始することが可能です。

【商品名】ダ・ヴィンチ・パーペチュアル・カレンダー・クロノグラフ

【品番】IW392103
【スペック】
・ステンレススティール
・自動巻きクロノグラフ・ムーブメント
 (IWC自社製キャリバー89630)
・日、曜日、月、4桁の西暦
・永久ムーンフェイズを表示する永久カレンダー
・パワーリザーブ68時間
・3気圧防水
・ケース径:43mm
・サントーニ社製アリゲーター・ストラップ

【税込価格】¥3,650,400

写真は店頭にて撮影したものとなります。


※掲載商品は数に限りがございます。品切れの際はご容赦ください。
※価格は掲載時の消費税を含む総額表示となっております。(一部本体価格表記のものもございます。)消費税変更の際は掲載商品の価格も変更になりますのでご了承ください。

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